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生酵素サプリがおすすめ。酵素は生でなければ意味がない?


酵素に興味を持っている人が今注目しているのが生酵素サプリです。酵素ドリンクはブームになりましたが、今では生酵素サプリのほうに移行しつつあります。

実は、酵素というものは、熱を加えると壊れてしまうのです。もう少し詳しく説明すると、酵素は温度が低くなると活動状態が悪くなるのです。

そして温度が高くなると(48度以上)と活動することができなくなります。つまり酵素パワーがなくなってしまうというわけです。

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ですから熱処理している酵素ドリンクでは酵素が少なくなっている可能性があるのです。しかし熱を加える必要がない生酵素サプリは、酵素を全部摂ることができ、魅力的なのです。

それに加え飲みにくさのあった酵素ドリンクとは違い、生酵素サプリは、ただ飲むだけととても手軽。だからこそ、今、生酵素サプリに人気が集まっているのです。

なぜ、酵素ドリンクは、熱処理されるのか?生酵素サプリをおすすめする理由

酵素が熱に弱いと分かっていて、なぜ酵素ドリンクは熱処理されるのでしょうか?

それは日本の法律で、酵素飲料は加熱処理をすることが義務付けられているからです。そのため酵素ドリンクでは熱に強い酵素が使われていますが、それでも一部は死滅してしまうのです。

熱処理された酵素ドリンクでも野菜やフルーツ、海藻などの栄養を摂ることはできますが、酵素をしっかり補充するという目的では多少効率が悪いなのです。

酵素を摂ることが目的で酵素ドリンクを考えている人は今一度考えてみたほうが良いでしょう。

その点、生酵素サプリなら、ドリンクと異なり熱を加えずにサプリに成分を凝縮させることができます。

製品を購入してからも手元に届くまで酵素の活性が失われることなく、しっかり酵素パワーを摂ることができますから、本来の意味での酵素パワーを実感できます。

これが酵素ドリンクではなく生酵素サプリをおすすめする理由です。

生酵素サプリ選びで失敗しないための8つのポイント

たくさんある生酵素サプリは、どんな基準で選べばいいのでしょうか?

価格が決め手の1つかもしれません。飲みやすさや安全性を重視する人もいるでしょう。

でもそれだけでは、失敗する可能性があります。

そこで、せっかく購入したのに「失敗した!」とならないための選ぶときのポイントをご紹介します。

非加熱であること
加熱処理すると効果が半減する
発酵期間が3年以上のもの
発酵、熟成させていい酵素が得られるのに必要な最低ライン
添加物が少ないもの
健康のために飲む酵素だからより安全、安心なものがいい
他に配合されている成分
美容と健康を目的とした栄養や美容成分が含まれているか?
飲みやすさ
ペースト状、ソフトカプセルなど自分に合うものを選ぶ
価格
健康や美容目的では最低3ヶ月継続することが望ましいので、続けられる価格かどうか?
原材料の種類
含まれている植物や果実の種類が多い分、いろいろな酵素が摂れる
原材料にアレルゲン食品が含まれていないか?
食物アレルギーがある人は原材料を必ずチェックする

以上、8つのポイントをチェックし、失敗を避け満足度の高いサプリを購入しましょう。

生酵素サプリのおすすめは、どれ?

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OM-Xというサプリは生酵素サプリとしては優秀だと言われています。製法、成分など、生酵素へのこだわりが大きく、非加熱、栄養や酵素は外へ逃げません。

熱を加えずにじっくり発酵させた熟成エキスがカプセルの中に詰まっています。それだけイメージしただけでも酵素の濃度が分かる気がしますね。

このサプリは世界中で愛されているサプリで、世界で認められている生酵素サプリとして活躍しています。

また手軽に手に入れることができるという点では万田酵素プラス温というものがあります。万田酵素は一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか?

それほどの老舗が出しているのが生酵素サプリです。ペースト状なので風味がダイレクトにあります。好みの別れる味になっています。

30包で6,000円ちょっとしますから、けして安い値段とは言えません。しかしそれだけの効果は実感できるということになります。

また次に人気なのがベジーデル酵素粒というものです。106種類もの食物を水を使わずに濃縮製法で作られていますから、生酵素サプリの中にはたっぷりの酵素が入っています。ソフトカプセルなので飲みやすさも満点です。

酵素乃泉という有機栽培でのみ育てた植物や野草、果物などを厳選し、50年以上にわたる製法によって凝縮熟成発酵させたものもあります。どれも生酵素になっており体内へ摂りいれると吸収が良く、効果的であると言われています。

生酵素はサプリメントでしか摂ることができませんから、酵素ドリンクを飲んでいる人は明らかにダメというわけではありませんが、考える必要があります。

3年発酵と5年発酵の違いを試せる『生酵素OM-X』

65種類の国産の素材、12種類の乳酸菌・ビフィズス菌、40種類以上の栄養成分 ビタミン、ミネラル、アミノ酸、オリゴ糖、食物繊維などが入っています。

日本で摂れない素材は職人自ら中国などへ出向き採集するという力の入れようです。国産はできるだけ地元岡山で摂れたもの、発酵は日本の四季の温度変化を利用した自然熟成です。

もちろん非加熱です。自然発酵がモットーですから、旬の素材はその素材の旬の季節に足していく方法で発酵・熟成されていきます。発酵年数は3年。

発酵には「TH10」という乳酸菌研究の権威 大平教授が発見した独自の乳酸菌が使われています。「TH10」という乳酸菌は一般的な乳酸菌の6倍ものパワーがあり、国内外の学術誌で発表されるなど世界でも評価されています。

人間による安全性試験、放射能検査、残留農薬、毒性試験をクリアしています。

原材料の中にアレルゲンがあった場合は飲めるのか聞いてみました。「アレルギーがある人でも飲んでいる方もいるそうですが大切な体のことなので、まずはお医者様と相談してからではいかがですか?」という回答でした。

1日の目安 ソフトカプセル 3~5粒

☆7日間(21粒)お試しセット 送料無料 980円
通常価格 9150円 (90粒)約1ヶ月分
定期購入 8020円 (90粒)約1ヶ月分

『生酵素OM-Xプレミアム』という商品もあります。92種類の国産素材を5年発酵・熟成させていますから当然酵素の数もパワーも3年発酵とは違ってきます。

☆初回のみ 9800円 (90粒)約1ヶ月分
初回以降は1箱 12960円
2箱まとめて購入 12571円(3%OFF)
3箱まとめて購入 12312円(5%OFF)

1ヶ月分として高価ですから、余裕があってより良いものを選びたい人向けですね。

安心と安全で選ぶなら無添加の万田酵素プラス温

聞いたことのあるおなじみの生酵素です。果穀藻菜54種類の素材を3年3ヶ月以上かけて発酵・熟成しています。

広島県尾道市因島にある会社で社名も万田酵素(株)。元は元禄時代から300年以上続く老舗の造り酒屋でしたが11代目の当主(万田酵素の初代)が妻とお腹にいる赤ちゃんのために飲ませていたことが始まりです。

ちなみに万田酵素のおかげでまるまるとした元気な赤ちゃんが産まれたそうですよ。「元気な赤ちゃんを産んでほしい」という願いから生まれたのが万田酵素なのですから、妊娠中や授乳中のママも飲んで安心ということですね。

万田酵素は保存料、防腐剤無添加ですから小さなお子さんからお年寄りまで安心して飲めます。安全で一定の品質を保たれていることが認められるGMPを発酵食品メーカーとして日本で初めて取得しています。

万田酵素はペースト状がメジャーですが、味が苦手という人もいますね。粒、ドリンクもあるのでライフスタイルに合わせて選ぶことができます。

ただ、ドリンクは非加熱ではないですし、粒は1日7~14粒が目安になっていますから味が気にならないのであればペーストがおすすめですね。ペースト1包(5g)は個包装なので持ち運びに便利です。

さて、アレルギーの人でも安心して食べられるかどうか気になるところですが、質問欄をチェックすると、「どなたでも。アレルギーなど敏感体質の方、心臓疾患をお持ちの方、虚弱体質の方などは少量から始めていただくことをおすすめいたします。ご心配な方はかかりつけ医にご相談ください。」とあります。

不安な方は原材料をチェックしてくださいね。

1日の目安 ペーストタイプ 1~2包 粒タイプ 7~14粒

☆8日間 お試しセット 送料無料 無料モニター実質0円

ペーストタイプ 2.5g × 31包(約1ヶ月分)
通常価格 6,480円
定期購入 5,832円
2箱購入 11,016円 1つあたり5,508円

粒タイプ 210mg × 約210粒(約1ヶ月分)
通常購入 6,480円

ガン、抗酸化、抗老化、ストレス、感染症など様々な学術研究もおこなっている万田酵素。世界30か国以上の人にも愛用されています。

日本だけでなく世界にも認められていいるとは、すごいですね。

 

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